会話が創る可能性

「我が家の次男は小学4年から
高校卒業までの9年間 野球を続けました。
 
小学校低学年の頃の夢はもちろん
“プロ野球選手”
 
母親の私も『それはいいね~!』と
話を聞いていました。
 
ところが・・・息子が成長するにつれ
母親(わたし)の対応が変わったのです。」

土橋 桂子 諏訪校校長

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